まず役割。そのあとアイテム。
パッチはすでに九月 15 日に公開されている。今日から、その重要な変更と僕の説明をここに記録する。ピックや購入の前に、何を読み直すべきか。
レシピが 100 ゴールド安くなり、合計価格は 3300 になった。
敵の攻撃が戦闘を決めるなら、僕は Halberd を、さらにダメージを増やすアイテムと比べたい。小さな値下げで購入には近づく。でも、価値を決めるのは、誰を武装解除するかだ。
この試合で、一時的に攻撃を封じたい相手は誰?
アイテムを詳しく見る →レシピが 100 ゴールド値上がりし、合計価格は 2000 になった。
Viper を含む遠隔攻撃ヒーローでは、いま攻撃射程がなぜ必要なのか理解しておきたい。追加の 100 ゴールドは、いまは移動力や敵の飛び込みを生き延びる手段のほうが重要ではないか、確認するきっかけになる。
射程で攻撃しやすくなる?それとも、まず生き延びる必要がある?
アイテムを詳しく見る →常時のマナ回復が毎秒 0,8 から 0,6 に減少。
Raindrops は、引き続き防御の役割から考えたい。これだけでレーンのマナ消費を補えるとは、僕なら考えない。次のトレードの前に、残りのマナと使える回復手段を確認しよう。
魔法への防御を買うのか、それともマナ不足を解決しようとしているのか?
アイテムを詳しく見る →Arctic Blast のアクティブの波のダメージが 35 減少。
Shiva’s Guard は、綺麗な波だけでなく効果全体で選びたい。昔の仕留めるダメージ計算はもう合わない。足りなければ、チームの追加行動を一つ計画する必要がある。
欲しいのは、その効果?それとも追加のダメージだけ?
アイテムを詳しく見る →Leech Seed に 35 マナが必要になった。木から出たあとの透明化は 2 秒ではなく 1 秒になり、基礎インテリジェンスは 20 から 17 に減少。
Treant では、連続した行動に使うマナと、木の間のルートを見積もり直したい。透明化が短くなると、いつもの出方も見つかりやすくなる。前へ行く前に、明確な帰り道が必要。
続きの行動にマナは足りる?退くための木はある?
ヒーローを理解する →








