ワードは観葉植物じゃない。
チームの次の一手に合わせて、視界を置こう。水やりは不要。考えることは、おすすめ。
この記事の内容
一つの考え。次の試合。

まずプラン。そのあとにワード。
「ここを見たい。これから僕らは…」という文を完成させよう。ファームのルートを守る、目標へ近づく、移動を見つける。チームが引いているなら、利用できない深い場所の視界より、必要なルート上の情報のほうが役立つこともある。
見えた。その次は?
ワードに敵が映ったと考えよう。チームは対応できる?少なくとも、悪い戦闘を避けられる?視界は、判断が変わるときに役立つ。チームの次の行動の近くにある普通の設置場所が、自分の命を代償にしたきれいなワードより価値を持つこともある。
届けるにもお金がかかる
マップに誰が見える?誰が近くにいる?敵に出会ったら、どこへ逃げる?インベントリにワードがあっても、敵のジャングルが安全になるわけではない。助けを頼む、情報を待つ、別の場所を選ぶ。少しワードを持っておくことが役立つ場合もある。
一つのワードの行く末を追う
リプレイでワードを一つ選ぼう。移動を見つけた?誰かがルートを変えた?すぐ壊された?試合の結果とは別に答える。設置場所のスクリーンショットには、パッチを添えよう。地形やオブジェクトは変わる。
どんな試合でも幸せになるワードマップはない
これは選び方で、座標の一覧ではない。具体的な場所には、現在のスクリーンショットと使用例が必要だ。正確な視界、設置の制約、地形はゲーム内で確認する。
出典と背景
別に検証済みの試合の事実と明記していなければ、これは分析の考え方。正確な仕組みは現在のクライアントで確認しよう。
情報源 · Dota 2 — official game and hero reference ↗情報源 · Official patch notes ↗

