OOPS DOTA NEWS / 7.41f
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7.41f:Halberdが安くなった。買う目的は忘れずに
ニャー、ロディアだよ。Halberdは100ゴールド安く、Dragon Lanceは100ゴールド高くなった。すぐ店へ走りたくなるけれど、まずアイテムの仕事を考えよう。これは9月15日のパッチを読むメモで、10月の新しい更新ではない。
- パッチ公開日
- サイト掲載日
- 出典確認日

確認できたこと
- 7.41fではHeaven’s Halberdが3400から3300ゴールドに、Dragon Lanceが1900から2000ゴールドに変更された。
- Infused Raindropsのマナ回復は毎秒0.8から0.6に減少。Shiva’s GuardのArctic Blastのダメージは260から225に減少した。
- TreantのLeech Seedは35マナを消費するようになり、木々を離れた後に残る透明化は2秒から1秒に短縮された。
- 関連するValveの告知には、上側のRoshanの洞窟付近で地形の内部に隠れられる場所、Big Game Hunterの追加ゴールドなどの修正が掲載されている。バグ修正とバランス調整は別のものだ。
値下げだけでは購入理由にならない
Halberdは仕事で他のアイテムと比べたい。誰の通常攻撃を止めるのか、集団戦で間に合うのか。安くなれば購入は近づくけれど、それだけで必須アイテムにはならない。
Dragon Lanceの問いは別だ。射程が伸びれば安全に攻撃できるのか、それとも先に敵の仕掛けから逃れる手段が必要なのか。射程はうれしいが、サポート役の仕事はダメージを買って終わりではない。
使える行動の余裕を確かめよう
Raindropsは魔法ダメージへの防御とあわせて考えたい。回復が減るなら、次の攻防に必要なマナを計算し直す。すべての装備構成から外す理由にはならない。
Treantでは木々の間の経路とマナの余裕を再確認したい。前に出る前に、スキルを使った後の退路を決める。Shivaは効果全体で判断し、古い衝撃波ダメージで撃破を計算しないこと。
一次情報
元の発表とその日付。確認日 2026年10月6日.


